2011年10月30日

3DS『女の子と密室にいたら○○しちゃうかもしれない。』今冬発売 『コンセプション 俺の子供を産んでくれ!』






■ 3DS『女の子と密室にいたら○○しちゃうかもしれない。』今冬発売

本作は、かわいい女の子と一緒に密室に閉じ込められる夢を見る「密室世界」と、学園祭で意中の女の子を彼女にする「現実世界」の2つで展開する学園脱出アドベンチャー。

フルポリゴンで表現された女の子たちはボイスで喋り、数百に及ぶ動きや仕草をモーションキャプチャーによりなまめかしく再現。アナログパッドによる見渡し、
ジャイロ操作による“覗きこみ”など、色々な視点で女の子を観察できるという…。

密室世界に閉じ込められた女の子を脱出させよう

主人公・コウヘイが現実世界で眠りにつくと、「密室世界」のシーンに突入。この世界でコウヘイは、“妖精さん”になってしまう。
「密室世界」は現実世界とリンクしていて、女の子は現実世界の悩みなどを妖精さんに打ち明けたりする。

女の子は妖精さんがコウヘイだという事に気づいていないので、コウヘイに対する気持ちを打ち明けてくることもあるのだ。
ここで女の子から聞き出した情報は現実世界で有効に活用することが可能。
この世界は女の子と仲良くなる大きな大きなチャンスなのである。

 「密室世界」では、女の子と一緒に脱出を行う事になる。例えば仰々しい鍵によって施錠されたドア。このロックを解除するために、密室に隠された「鍵のかけら」を全部集める必要がある。

“文字入力”を使った新しいタイプの脱出

「密室世界」でコウヘイは妖精さんなので、部屋の中をふわふわと飛びまわれるだけで、直接物を取ったり触ったりすることはできない。
しかも言葉を女の子たちに直接伝える事もできないのだ。

本作では、女の子たちに伝えたい言葉を、3DSの下画面にタッチペンで書くことによって伝えることが可能。
名詞しか伝えられないというルールがあるが、たとえば「そうじき」と入力すれば女の子が掃除機を手に取ってくれる。

「イス」と入力すれば、椅子を踏み台代わりに使用できる…といった具合で、探索を進めることができる。
ちなみに、いろいろな言葉を入力して、女の子を“困らせる”こともできるようだ…。

女の子にとって、「密室世界」での主人公は妖精さん。
そのため、裸のままですやすやと眠ったり、ベッドの下をもぐるように調べたり…といったシチュエーションで近寄ったとしても、まったく警戒されないのだ。

ポリゴンがラブプラスよりぷに系で、ライトな絵柄です。







■ 「グッドスマイル&カラオケの鉄人カフェ」発表会&オープンレセプションに行ってきた!

グッドスマイルカンパニーと、株式会社鉄人化計画が、強力タッグを組んで送り出すコンセプトカフェ『グッドスマイル&カラオケの鉄人カフェ』が、2011年10月28日(金)東京・秋葉原にオープンする事が決定致しました!

今年の冬には、台湾の台北店がオープン予定なんだとか…!

「ウルトラスーパーピクチャーズ」設立 !
超簡単に言うと、新しいアニメ制作スタジオです!
「サンジゲン」「オース」「トリガー」さんでアニメの制作を、「ニトロプラス」「pixiv」さんの協力でシナリオチームを育成という、何ともゴージャスな会社ですよ…!!!

「ハイチューブ」設立!
超簡単に言うと、マーケティングをする会社です!
「コスパ」「ブシロード」「グッスマ」の、3社共同出資となります。

ニコ生で放送した、シャンパンタワーがバブリ〜な感じです♪ いいですね^^


■ 『コンセプション 俺の子供を産んでくれ!』 より強い子どもを産み世界を救うRPG

スパイクが贈る新たなRPGの情報が舞い込んできた!

子どもをつくって穢れを祓え!
Story

 幼なじみのイトコ、粉月マヒルの家に居候する弓削イツキは、高校の卒業式当日、マヒルに呼び出され衝撃の告白を受ける。

「私、妊娠したみたい……」。

 身に覚えのない告白を受けた直後、突如現れた光のゲートによって、ふたりはグランバニアと呼ばれる異世界へ。
“星の乱れ”により“穢れ(ケガレ)”に侵されて危機に瀕する魔法世界グランバニア。
穢れは、稀人(マレビト)と十二星座の巫女との子どもである“星の子”にしか祓うことができないという。
稀人として扱われたイツキは、もとの世界に戻るため、そして世界を救うために、巫女たちにお願いすることになるのだった。

「俺の子どもを産んでくれ……!」

十二星座の巫女と絆を深め、より強い子どもを作る

 主人公は、異世界グランバニアを滅亡の危機に陥れる“穢れ(ケガレ)”と戦うため、十二星座の巫女と“星の子”を作ることになる。
より強い子を多く作るため、巫女との絆を深めるのだ。

星屑の迷宮に満ちた穢れを星の子らとともに浄化

 プレイヤーは、複数に分かれた迷宮に潜って、星の子らとともに穢れを祓い、浄化していくことになるぞ。
穢れとのバトルは総勢13名構成のパーティーで挑むことができる。
どこから攻め込むか、ポジショニングが重要なバトルシステムらしいのだが?

PSPソフトらしいので、エロゲではないようです^^;
「俺の屍を越えてゆけ」とはまた違うシステムのようです。

俺の屍を越えてゆけ ~復活記念限定版~ (プロダクトコード同梱)


「俺の屍を越えてゆけ」 コンプリート・サウンドトラック 〜いつか きっと〜






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posted by くま夫 at 17:49| ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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