2011年10月21日

『AKIRA』実写版にワーナーがゴーサイン、金田役には『トロン』のギャレット・ヘドランドが有力候補 楽しいムーミン一家





■ 『AKIRA』実写版にワーナーがゴーサイン、金田役には『トロン』のギャレット・ヘドランドが有力候補

2部作の大作SFとなるはずで、1億ドル(約80億円)以上といわれた予算も9,000万ドル(約72億円)程度まで縮小されたとのこと。
製作が進めば、来年の2月から3月には開始されることになる。

大人っぽい金田さんになりそうですね。

AKIRA 〈Blu-ray〉



■ 『楽しいムーミン一家』待望のコンプリートDVD-BOXが発売!

今年のクリスマス直前、12月23日に『楽しいムーミン一家』全104話をコンプリートしたDVD-BOXが発売決定!
今回発売になるのは限定盤と通常盤の2種類。
限定盤は、LPサイズの豪華仕様、豪華特典付き仕様になる予定です。

高山みなみ版は、よく観ていましたよ〜
主題歌も好きです^^

楽しいムーミン一家 コンプリートDVD-BOX 限定版(初回限定生産)



■ 電池のデザインを変えるだけでこんなに効率的になる


正六角柱の電池ですね、蜂の巣の形は安定感ありますよね。









■ Microsoft、手のひらや机をタッチスクリーンにする「OmniTouch」を発表

同技術はマルチタッチに対応。手のひら、腕、壁、ノート、机などをタッチスクリーンとして活用することを目指している。
スマートフォンの画面サイズには制限があり、今以上の大きなサイズを望むことは難しい。

タブレットの普及は、このスマートフォンの画面サイズ制限によるところも大きいという。
だが、OmniTouch を利用すれば、スマートフォンはオンデマンドで大きな画面を手に入れることができる。

OmniTouch が、Windows Phone に採用されれば、Android スマートフォンや iPhone に対しての大きなアドバンテージとなるかもしれない。
OmniTouch は、レーザーを利用した Pico プロジェクターと、奥行き検出機能を備えた 3D カメラを組み合わせることで実現した技術。
現在は、プロジェクターもカメラもプロトタイプのため非常に大きく、持ち歩くことは難しい。

だが、開発チームは小型化に向けて大きな問題は無く、近い将来マッチ箱程度のサイズに小型化できるという。

この技術は様々な方面で役に立ちそうですね、疑似体験やアダルト方面ももちろん!


■ アマゾン、年内にも日本で電子書籍 出版社と価格詰め

小学館、集英社など出版大手と価格設定などで詰めの交渉に入っており、年内にも日本語の電子書籍を購入できるサイトを開設。
スマートフォン(高機能携帯電話)などに配信し、自社の電子書籍端末「キンドル」も投入する構え。

アマゾンは講談社、新潮社などとも交渉しており、1〜2カ月以内に数社との契約を目指している。
中堅出版のPHP研究所(京都市)とは合意した。
PHPは約1000点の書籍を電子化して提供する方針。

ipadで読書する機会が増えましたので、キンドルも伸びてほしいですね。

【米国特別価格】Amazon kindle3 WiFi アマゾン・キンドル3 WiFi接続のみ









posted by くま夫 at 06:09| 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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